1511 市販のハードウェアを用いた自律走行体の開発

報告者:d11108 宇佐美 昂礼
指導教員:牛丸 真司
最終更新:2016/02/24
現在(第3世代)のMIRSプラットフォームはFPGAや自作のボードを用いた構成となっており、開発工数の多さ・改造難易度の高さからエレキ面の設計自由度が制限されていた。
本研究では、この問題を解決するために、市販デバイスを中心として容易に改造できるMIRSプラットフォームを提案し、2015年度MIRS競技会へのデモ参加を通してその課題を検討した。


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